【1st stage】 上原ひろみ Hiromi's Sonicbloom 2008年8月24日(日) 【主催】 チューリップテレビ 【後援】 北日本新聞社、シー・エー・ピー 【企画・制作】 BLUE NOTE JAPAN / SMASH EAST 【制作】 株式会社オレンジ・ヴォイス・ファクトリー ■一般プレイガイド(6/14より) お問合せ:株式会社オレンジ・ヴォイス・ファクトリー |
2006年、初の地元凱旋コンサートは延べ500人を集め大盛況、約1年後の富山市で初のライブハウスコンサート でも会場を埋め尽くす程、評価が高い今回は初のリーダー作「Beautiful Friendship」の発売を記念してレコーディングメンバーを引き連れての地元凱旋公演。 2008年5月30日(金) 【後援】 北日本新聞社、FMとやま 【企画・制作】 オレンジ・ヴォイス・ファクトリー 【お問合わせ】 とやま音創り計画実行委員会 |
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【Profile】 →1986年、東北大学経済学部進学のため仙台へ。 →1991年、デビューが決まったため急遽上京。 →1992年、バイト仲間、実弟らと結成したバンドJIGGER'S SON(ジガーズサン)のボーカル&ギターとしてコロムビアレコードよりデビュー。7枚のオリジナルアルバムと13枚のシングル、その他2枚のアルバムを発表した後、1998年10月、活動休止。 →1999年、「坂本サトル」としてソロ活動を開始すると同時に人が集まるところならどこでも行ってCDを売るという「CD実演販売ライブ」をスタート。その独特の活動が「FOCUS」「トゥナイト2」「ミュージックステーション」「うたばん」等で取り上げられる。その活動形態は新たな流通の形として「日本経済新聞」他、経済誌各誌で報じられる等、音楽業界に衝撃を与えた。 →2000年6月、キリンカップ「日本代表VSスロバキア代表戦」にて君が代斉唱。50000人とともに歌う。声による地鳴りを初体験。 →2001年より、大学の先輩である小田和正氏のレコーディングにも数多く参加。シングル「風の街」「キラキラ」、アルバム「Looking Back 2」でコーラスを担当。 →2002年、10年間在籍したコロムビアレコードを離れ、元コロムビアレコード社員であった小林英樹と株式会社ラップランドを設立し独立。 →2003年より弾き語りツアーとバンドツアーを交互に行い、ツアーごとにライブアルバムをリリースするという活動に入る。 →2005年北海道文化放送制作「新選組。永倉新八からの伝言」にて音楽、出演、ナレーションを担当。2005年日本民放放送連盟賞テレビエンターテインメント部門において優秀賞受賞。 →2005年4月、東北楽天ゴールデンイーグルス公認応援ソング「Dream of EAGLES〜夢をかなえて」をサトル&アッキー(本間秋彦)名義でリリース。2006年9月には本拠地である宮城フルキャストスタジアムで試合開始前にライブを行う。 →2006年12月、フジテレビ系全国28局ネット+青森テレビにて放送される「Hands Story 坂本サトルとうたう手のチカラ」にて音楽、出演、ナレーションを担当。 →2006年12月までに、坂本サトル名義でオリジナルアルバム4枚、シングル7枚、ライブアルバム5枚をリリース。 |